アトピーがなかなか良くならない原因とは?
アトピーを根本から見直すことで未来を切り開く

<このようなお悩みをお持ちの方>

  • 皮膚の炎症やかゆみがひどい
  • ステロイドなど様々な薬を試したが効果がない
  • 薬をやめると症状が悪化するのでやめられない
  • かゆみで眠れない
  • アトピーに良いというものはいろいろと試してきた
  • 子供がアトピーで苦しそうなので良くしてあげたい
  • 病院で治療を受けているが良くならない
  • 大人になってもアトピーが治らない
  • アトピーを根本的に改善したい

なぜ整体でアトピー?

整体でアトピーが良くなるなんてありえない。
そう思う方は多いと思います。
なぜというより今ではもう常識になってきています。
薬や鍼などを使わずに内臓機能を高めることで肌はキレイに蘇る。

私たち日本整体協会の多くの仲間が全国に広めているこの新常識を今までの固定概念に囚われずに聞いてください。
アトピーが治れば人生が変わる。一人でも多くの方の人生を変えるために全国を飛び回っている治療家がいることも知ってください。

アトピーは治って当たり前。そんなありえないことが当たり前になる。
それが私たちの目標です。

なぜアトピーになるのか?原因として考えられる3つのポイント

近年、膨大に増え続けるアレルギー症状に悩む子供。
アトピーに限らず花粉症や喘息などのアレルギーに悩まされている人はたくさんいます。

なぜ増え続けているか考えたことはありますか?
そんな子供たちのためにできることはありますか?

 

ポイント1 解毒が上手くできていない
通常、体内に入ってきた毒素は内臓で処理されて排泄されます。
この毒素を解毒する能力が低下すると体内に毒素が溜まり、炎症やかゆみを悪化させる原因になります。

ポイント2 排泄が上手くできていない
毒素が解毒されると便として排泄されます。
トイレの回数が少ない、量が少ない、便秘など排泄が上手くできていないと体内に毒素が溜まりやすくなります。

ポイント3 酸素摂取量が少ない
肺の膨らみが弱いと酸素摂取量が低下します。細胞が活発に働くためには酸素が必要不可欠です。
酸素が足りなくなると細胞の生まれ変わるスピードが遅くなり皮膚の再生能力に影響します。

 

難病というイメージが強くなかなか治らないとされてきたアトピー。現代社会では食生活の乱れやストレスなどにより子供だけでなく大人でもアトピーを発症する方が増えています。アトピーに限らず人間の身体に出る”症状”は基本的に”身体に必要”だから出ています。

風邪をひいたときに熱が出るのは細菌やウイルスなどに対抗するための生体防御反応です。これと同じようにアトピー症状が皮膚に出るということは”身体に必要”だから出ているということを知ることからアトピー改善は始まります。

人間の体には生命を維持するために常に安定しようとする力が働いています。皮膚に炎症を起こすことで体は安定しているということです。すべての現象には必ず理由があります。なぜアトピーが必要な体になっているのか、その答えは人によって異なります。ですが私たちはそれらの原因を的確に突き止め、改善するための知識と技術があります。

 

アトピーコース患者様の声