まだ諦めないでください。
妊娠できる・妊娠率を上げる可能性がここにはあります。

通院され、妊娠された方の声

 

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※免責事項
当サイト内に記載のお客様の声・体験談・喜びの声・事例等は個人の感想や成果によるもので、 全ての方への効果を保証するものではございません。 施術による効果には個人差があります。

<このようなお悩みをお持ちの方>

  • 結婚後、数年たつが妊娠しない
  • 人工授精や体外受精を行ったが上手くいかなかった
  • 婦人科で検査をしたが異常がないといわれている
  • 生理痛や生理不順、子宮筋腫など婦人科疾患がある
  • 年齢的に高齢になってきており不安である
  • 妊娠しても流産せずに出産出来るか心配である
  • 出来ることは全てやったが結果が実らずどうしたらいいのか分からない

当院の考える不妊症とは

<不妊症とは?>婦人科では、健康な夫婦がせず避妊をせず定期的に性生活を送っているのにも関わらず1年以上妊娠しない場合をいいます。また、妊娠を希望してから1年で80%の方が2年で90%の方が妊娠されているデータがありますが夫婦の10組に1組が不妊症であるとも言われています。

女性にとって妊娠・出産は本当に命がけの大仕事です。病院で検査しても異常がないのに妊娠しない場合は、その大仕事に耐えられるだけの体力がない場合や体内の状態が悪い場合です。

妊娠しない、妊娠しても流産してしまうのは、「あなたの体の防御反応です。」このまま妊娠させてしまうとあなたの体を危険にさらしてしまう可能性があるので、体は妊娠しないようになっています。それは、あなたの命を最優先に守ろうとしてくれているからです。

“妊娠して子孫を残す”ということは、人間(女性)が本来持っているとても強い能力です。妊娠しないということは、あなたの体が本来持っている機能を発揮できていないだけです。私どもは、あなたの体が本来の機能を取り戻すためのお手伝いを最大限させていただきたいと思います。

妊娠率が下がる3つの臨床的要因

当センターでは沢山の臨床経験の中で分かった3つの原因を中心に独自の診断方法を用いて、病院とは違う視点でアプローチすることで妊娠率を高めていきます。

原因1 骨盤のゆがみによる子宮のゆがみ
子宮は骨盤の中で靭帯によってつるされており、骨盤が歪むと子宮も同じように歪みます。
子宮が歪むと子宮の機能が落ちるため生理痛や生理不順の原因になると言われています。
よって子宮の歪みを整え、骨盤の正常な動きを取り戻すことが重要です。

骨盤のゆがみによる子宮のゆがみ

 

原因2 内臓下垂からくる卵巣や子宮の圧迫
内臓は疲労すると重くなり、重力に負けて下垂しやすくなります。
また横隔膜という膜が胸とお腹の間についており、この横隔膜が下に歪むと内臓全体を下垂させる原因になります。
内臓が下垂すると下にある子宮や卵巣、男性だと前立腺などを圧迫させていまい、本来の機能が発揮できなくなります。
この内臓全体の下垂を矯正し、子宮や卵巣などの圧迫を避けることが大切です。

原因3 脳下垂体の機能不全
妊娠に必要な女性ホルモンを分泌しているのは卵巣なのですが、ホルモンを出すように指令を出しているのは、脳の中にある視床下部や脳下垂体と呼ばれる場所です。
卵巣自体に問題がなくても、指令を出す脳に問題がある場合も不妊や不育、排卵障害の大きな原因になります。
近年ではストレスなど様々な影響により脳に負担がかかることが多いため、子宮や卵巣だけでなく脳の機能を調整することも重要です。
 
 
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不妊・子宝整体コース患者様の声

推薦者の声

助産師、看護師 小林清美さん

産婦人科にいると、不妊を経て妊娠した人は、妊娠中に大小なりトラブルを抱えることが多いと感じます。
不妊=妊娠する力が邪魔されている状態
→妊娠(という状態)に耐えられない体
→産後の育児に耐えられない体(育児がつらい)
とつながっています。

妊娠する力が発揮できる体をつくる、という赤塚健康院の治療は、その後の妊娠中を健康にすごし、健康な赤ちゃんを産み、健康に育児をするためにとても意味があります。
また、何の苦労もなく妊娠してノーケアの人より、苦労はしたけれどちゃんとケアをした人の方が、ずっと元気に楽しく過ごせているのを目にします。

ぜひ、今の悩みをチャンスに変えて、かわいい赤ちゃんとの素敵な未来の準備をしてください。